沖縄県・うるま市に住む島袋里奈さん
が殺害された事件で逮捕された
米軍基地の施設で働く
シンザト・ケネフ・フランクリン容疑者
とは一体どういう人物なのでしょうか?

 

シンザト・ケネフ・フランクリン容疑者は
元米兵で、現在は米軍嘉手納基地内で
コンピューターや電気の配線の仕事に
携わっています。

 

Linkedinからシンザト・ケネフ・フランクリン容疑者
の顔写真と学歴が判明しています。

シンザト・ケネフ・フランクリン容疑者

 

これによれば
United States Department of Defense(国防省)
に働いていたとあります。
ペンタゴンですね。

 

大学は沖縄にある
メリーランド大学です。

 

経歴だけ見ればすごくエリートに
見えるのですが、なぜこのような蛮行
に及んだのか理由はまだ不明です。

 

日本人の嫁さんと子供がおり
嫁さんの年齢は二十代だそうです。

 

シンザトというのは日本人の苗字っぽいですが
おそらく婿養子という形で嫁さんの苗字を
名乗っているのでしょう。

 

島袋里奈さんとそう歳も変わらぬ、
しかも同じ日本人の嫁さんがいるとなると
ますます、このような蛮行を犯した理由が
わかりませんね。

 

シンザト・ケネフ・フランクリン容疑者は
島袋里奈さんとは面識がなかったようです。

 

日本人の妻を持っているのですから
日本人に何らかの恨みを持っていた
とかそういう理由でもなさそうです。

スポンサードリンク

 

接見した弁護士によると
「こんなことは初めてで、参っている」
と話しているそうです。

 

参っているのは一緒に住んでいた男性や
家族・友人のほうが計り知れないと思いますが
この発言を公平に判断するならば
何らかの突発的な事故があったのでしょうか?

 

しかし、島袋里奈さんの
「首を絞めて殺した」
というような供述もしており、もしそれが
本当ならば明確な殺意を持って及んだ
のは明らかです。

 

なぜ自分の意志で犯行に及んだ
シンザト・ケネフ・フランクリン容疑者が
「本当に参っている」
などと被害者面で話しているのか
まだわからないことが多いですね。

 

※追記

実はこの顔写真が別人なのではないか?
とも言われているようですね。

 

というのも、シンザトという名前は
沖縄に多い苗字で、他にも婿養子に
なったアメリカ人がいるかもしれない
からです。

 

とはいえ、沖縄県におけるアメリカ人の
人口というのは2000人ほどです。

 

その中で「シンザト」という姓を名乗っている
アメリカ人というとどれだけの数がいるのでしょう。

 

黒人というのも一致しています。

 

さらに言うと、Linkedinのプロフィールを
見たところこの男性は2007年から国防省
での職歴があります。

 

大卒でストレートに就職したらこの2007年は
23歳になる年ですよね。

 

今現在2016年なら、31歳~32歳になります。

 

これもシンザト・ケネフ・フランクリン容疑者の
年齢と完全に一致しています。

 

というわけで、この人物が
シンザト・ケネフ・フランクリン容疑者である
可能性は高いと思いますね。

記事を書いて月3万円を自動で稼いでます

実はこういう記事を書くことでに月約3万円を何もしないで自動で稼いでいます。

 

元々公務員をやっていたのですが、今はこういったブログをいくつか作って得られる収入だけで生活しています。

 

ブログから自動でお金を稼ぐ方法というのを詳しく書いて情報発信するブログも書いていますので、もしブログを書いて「何もしないで勝手に収入が得られる」生活に興味がある人はそちらも参考にしてみてくださいね。

 

こちらでブログで稼ぐ方法を書いています。

 

Twitterもやっているのでフォローしていただけると嬉しいです。

 

Twitter: