フジテレビのアナウンサーで生田斗真さんの弟でもある生田竜聖アナとその嫁の秋元優里アナに別居・離婚報道がありましたね。

 

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これについて、嫁の秋元優里アナは取材を受けた週刊誌記者に対して「会社を通してください」と話し、明言を避けたことでかえって真実味が増し、離婚は秒読みかという状態です。

 

 

そもそも、アナウンサー同士の結婚はご法度とするテレビ業界のしきたりがあるようなのですね。それはキャスティングの調整に気を使わなくてはいけないというものでしょうか。また、アナウンサー同士で結婚したケースというのはほかにもいくつか例がありますが、共に成功したという事例はないそうです。

 

そんな御法度の例に漏れず、生田竜聖アナと嫁の秋元優里アナは交際が発覚したことで秋元優里アナのほうがニュースJAPANを降板するという事態になっていました。

 

さらには、この二人が交際から半年でのスピード婚だったことと出産が早すぎることから「デキ婚」ではないかという噂もありました。

 

そんなタブーを犯しておきながら今度は離婚、となるともう目も当てられないですね。

 

 

なぜ二人が離婚に至ってしまったのかという詳しい理由はよくわかりませんが、まあ「性格の不一致」というのが妥当な理由ですよね。特に、秋元優里アナはどういうわけか「性格悪い」と評判なのです。その一因となっているのが、震災時の報道の際の「あー笑えてきた」事件です。

 

その秋元優里アナの震災時の「あー笑えてきた」事件の真相についてお伝えしたいと思います。

 

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震災時の「あー笑えてきた」

事が起きたのは2011年に起きた東日本大震災の時です。

 

連日のように震災報道をしていたフジテレビにおいて、秋元優里アナも出ずっぱりで疲弊していたようなのですが、当時の菅首相が会見をしている際に画面から「あー笑えてきた」という女性の声が中継に混入したのです。

 

これが、そのときなぜかスタジオにも現場にもいなかった秋元優里アナが犯人だと決めつけられてしまいました。

 

その後フジテレビも本人も、この声の主について言及することをしなかったため、秋元優里アナがこの声の主だという話がどんどん広まっていきました。

 

じゃあこの声の主はいったい誰なのかというと、それは安藤優子アナではないか、というのが大方の見方です。

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それも、震災のことに対して言ったのではなく、その前に出演していた原子力の専門家たちにいろいろ問い詰めていたのですがのらりくらりとかわされたことに呆れるように言ったのがこの発言だったのだと思われます。

 

考えてみれば、震災の被害に遭っている人たちに「あー笑えてきた」などと発言するのは性格が悪いとかいう話ではなく、それはもう「サイコパス」という言葉がふさわしいです。性格が悪い人というのは、「一刻も早い復興をお祈りしています」と美辞麗句を並べるその裏で本音は「どうでもいいから早く帰りたいなー」とか思っている人のことをいうのではないでしょうか。

 

おそらく、今回の離婚報道が出たことでもまたこの話が再燃することでしょう。離婚はプライベートな問題であり、この「震災笑えてきた」発言とは関係のないことを改めてここに記しておきましょう。

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